So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の2件 | -

3月のライオン [日本映画・ドラマを楽しむ]

17歳のプロ棋士・桐山零を中心に、彼をめぐる人々の人間模様を描いた感動作。(Amazonより抜粋)
漫画を読み、アニメを観てから、この映画を観ました。

原作は、アニメを観てると余計に感じるのですが、将棋以外の部分が長い!ため、時々何の話か分からなくなるときもあるのですが、映画ではうまくまとまっていたような気がします。イジメやダメ親父の部分は潔くカットするかと思ったので「詰め込むなあ」とツッコミながら楽しみました。しかも、ダメ親父が『サバイバル・ウェディング』の伊勢谷さんで二倍の面白さですね。ほかのキャスティングもピッタリでしたが、その中でも、有村さんにはいい意味で期待を裏切られて良かったです。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ [和書・翻訳書を読む]

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/09/22
  • メディア: 文庫
ある夫婦が営む古書店がある。鎌倉の片隅にひっそりと佇む「ビブリア古書堂」。その店主は古本屋のイメージに合わない、きれいな女性だ。そしてその傍らには、女店主にそっくりな少女の姿があった―。(Amazonより抜粋)
記憶力の悪い私でも完結したことを覚えていた本シリーズ。その後日談ということで購入。面白かったです。しかし、記憶力が悪いからか、母親の仕事を手伝うというくだりに違和感を覚えながら読みました。さすがの母親も孫には弱いのですかね。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:
前の2件 | -